京都〜比叡山の旅から帰ってきて、3日目です。
なんだかエネルギーの変容がおこっているようで、
なかなか起き上がることができません〜
帰りの新幹線の中から
(いや、比叡山から京都駅へ向かうバスの中から)、
頭がくらくらして眠くて、私も櫻子さんもふたりして爆睡でした。
翌日は一日中眠り続け、
翌々日はある程度元気だったものの、
また今日は朝目が覚めるとからだが鉛のように重くて
動かせないのです。
眠っている間に、たくさんの色鮮やかな夢やビジョンを見て、
そのリアルさに目覚めてからもなかなか
現実感がとりもどせないよういな感覚です。
夢で見たビジョンは過去世の記憶ともとれるようなせつないものでした。
比叡山で高いエネルギーを入れたからには、
自分の中のネガティブなもの
“感情のゴミ”や古くて不要な低い波動が
出て行くのは避けられないことです。
その時に、熱が出たり、吐いたり、下痢したり、頭痛がしたり・・・・
それはしょうがないこと。
高いエネルギーが定着するまでたくさん水を飲んで、
時がすぎるのを待つしかない・・・
こんな時にオイルマッサージうけると
よりプロセスがスムーズにすすむのに・・・
なんで予約しとかなかったのか!私!
ああ、志保ちゃんのバリニーズを受けたい〜
ACOちゃんのアロマを受けたい〜
なんだかエネルギーの変容がおこっているようで、
なかなか起き上がることができません〜
帰りの新幹線の中から
(いや、比叡山から京都駅へ向かうバスの中から)、
頭がくらくらして眠くて、私も櫻子さんもふたりして爆睡でした。
翌日は一日中眠り続け、
翌々日はある程度元気だったものの、
また今日は朝目が覚めるとからだが鉛のように重くて
動かせないのです。
眠っている間に、たくさんの色鮮やかな夢やビジョンを見て、
そのリアルさに目覚めてからもなかなか
現実感がとりもどせないよういな感覚です。
夢で見たビジョンは過去世の記憶ともとれるようなせつないものでした。
比叡山で高いエネルギーを入れたからには、
自分の中のネガティブなもの
“感情のゴミ”や古くて不要な低い波動が
出て行くのは避けられないことです。
その時に、熱が出たり、吐いたり、下痢したり、頭痛がしたり・・・・
それはしょうがないこと。
高いエネルギーが定着するまでたくさん水を飲んで、
時がすぎるのを待つしかない・・・
こんな時にオイルマッサージうけると
よりプロセスがスムーズにすすむのに・・・
なんで予約しとかなかったのか!私!
ああ、志保ちゃんのバリニーズを受けたい〜
ACOちゃんのアロマを受けたい〜
昼過ぎに私はやっと外に出て、
ふらふらと歩きながら天使に話しかけました。
今手放すときが来ているものを、
どうかスムーズに手放せますようにサポートしてください・・
天使は
“一週間くらいは続きますよ。
でも大丈夫。必要なプロセスです。”と、
その翼で私を包んでくれました。
私は、地下鉄の中で座りながら瞑想しました。
------ なぜ、私が私であるのか。
------ いったいどこへむかおうとしているのか。
------ 過去からひきついできたもので、永く封印してきた記憶は何なのか・・・。
ガイドスピリットは言いました。
“美希の心の奥深くにある悲しみの感情は、
もう癒される時が来た。
怖がらずに、それを見てごらん。
もうその扉の鍵はあいているんだよ。”
私は夢で見た過去世の悲しいビジョンをもう一度垣間見て、
地下鉄の中で涙がおさえらませんでした。
そして、私を包む天使の翼とガイドスピリットの
あたたかいささやきに、慰められました。
・・・でも、はたから見たら失恋でもしたか!?ってかんじですよね
肉体の重さを抱えていても、
ガイドや天使たちのサポートがあるから、
これは必要なプロセスだと信じられます。
本当に感謝。
神楽坂に着き、ふと櫻子さんはどうしてるかな・・
と思いながら、歩いていると
すぐ近くにいる気がしました。
そしてそこから100メートルくらい歩いたことろで、
うっすらとピンクのオーラに包まれて
むこうからやってくる櫻子さんに会いました。
こんなうれしいシンクロニシティをもらったことにも感謝です。
ふらふらと歩きながら天使に話しかけました。
今手放すときが来ているものを、
どうかスムーズに手放せますようにサポートしてください・・
天使は
“一週間くらいは続きますよ。
でも大丈夫。必要なプロセスです。”と、
その翼で私を包んでくれました。
私は、地下鉄の中で座りながら瞑想しました。
------ なぜ、私が私であるのか。
------ いったいどこへむかおうとしているのか。
------ 過去からひきついできたもので、永く封印してきた記憶は何なのか・・・。
ガイドスピリットは言いました。
“美希の心の奥深くにある悲しみの感情は、
もう癒される時が来た。
怖がらずに、それを見てごらん。
もうその扉の鍵はあいているんだよ。”
私は夢で見た過去世の悲しいビジョンをもう一度垣間見て、
地下鉄の中で涙がおさえらませんでした。
そして、私を包む天使の翼とガイドスピリットの
あたたかいささやきに、慰められました。
・・・でも、はたから見たら失恋でもしたか!?ってかんじですよね

肉体の重さを抱えていても、
ガイドや天使たちのサポートがあるから、
これは必要なプロセスだと信じられます。
本当に感謝。
神楽坂に着き、ふと櫻子さんはどうしてるかな・・
と思いながら、歩いていると
すぐ近くにいる気がしました。
そしてそこから100メートルくらい歩いたことろで、
うっすらとピンクのオーラに包まれて
むこうからやってくる櫻子さんに会いました。
こんなうれしいシンクロニシティをもらったことにも感謝です。
Comment
Track Back
| HOME |


























